[ドレーン材] ノーナルドレーンが琉球新報、沖縄タイムスで紹介されました

ノーナルドレーンが沖縄県発注の沖合埋め立て工事である
中城湾港(泡瀬地区)臨港道路地盤改良整備工事で採用されました。
((株)丸昇建設様)

従来のプラスチック製ドレーンは劣化して海へ流れることで海洋汚染の原因となるため、
微生物により分解される植物由来のノーナルドレーンを、
環境負荷の少ない資材として使用したことが紹介されています。

これからも生分解性建設資材メーカーの先駆けとして、
建設工事における環境負荷軽減に貢献してまいります。

■2019年10月18日(金) 琉球新報 朝刊
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■2019年10月24日(木) 沖縄タイムス 朝刊